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アオバブランドの革命日記

アオバブランドの革命の日々を綴ります。

道路使用許可

道路使用許可がおりました!

 

21日の金曜日、12時から渋谷のマークシティエスカレーター前でワンハンドレッドアオバダラーを配ります!

 

ばっちり宣伝してヤマン!Tシャツ1000枚無料配布を実現するべ!

 

 

創造人集会

今日はヤマン!Tシャツを着てクリエイターの集まりに参加します。

 

名刺もリニューアルして準備万端ですわ。

 

なにか面白い出会いやアイデアが生まれるといいなぁ。活動の幅を広げていきたいですね。

プロトセイバーJB

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ヤマン!Tシャツのプロトタイプを2種類つくりました。が、本命だった方のデザインが少々気に食わんのですよ。

 

調整していい感じになるのかわかりませんが、調整してもう一回作り直します!

 

もう一個のデザインは結構気に入りました!印刷してみるとやっぱり印象が変わるもんですね。

ただ比べると視認性が低いんですよ。

 

デザインのコンセプトとして、企画を知らない人がそのTシャツを見たときにヤマン!って声に出して読みたくなるデザインにしたいんです。

 

そのためにはヤマン!が絶妙に読み辛くないといけないんです。読めなさ過ぎたら当然ヤマン!は引き出せない。読みやす過ぎても声に出して言わないんですよ。多分。

ヤマン!で合ってるよね?って微かに不安にさせる事でヤマン!を引き出したいんですよ。

 

その点から考えると気に入った方はちょっと読めなさ過ぎる。

デザインはそっちのがかっこいいんですけどねぇ。迷いますわ。何を優先させるか、もうちょっと迷ってみます。

 

いいわけ

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ヤマン!

Tシャツの試作とこいつを仕掛ける場所を探しに渋谷に出かけました。

そしたら2つの番組が撮影をやってました。これは宣伝のチャンスと思い待ち構えてたんです。

 

片方がくりぃむしちゅーの有田さんと友達になりたい人を募集してて、我々の活動内容的にも、番組の主旨とあってるし、ちょうどヤマン!Tシャツの試作を作って来たところで、さらにワンハンドレッドアオバダラーも手元にある。見せるものが揃っててこんなチャンスないぞ!と思いました。

 

なにより本当に有田さんと友達になれたらHIPHOPの話がしたい!

 

色々な想いを持ちつつ

女子大生がインタビューされてたんで、次の番を狙ってたんです。

 

それをボーッと見てたら別番組の方が話しかけてくれました。

これはこれでチャンスと思い、インタビューを快諾しました。

内容は今までにした凄い言い訳ってなんですか?

 

あれ?なんでも答える気でいたのに何も出てこない、数分考えても出てこない。下ネタでもいいですか?って確認しておいて下ネタすら出てこない。

 

数分待たせておいて結局、特にないです。で終わった。

 

気づいたら有田さんの方の撮影部隊の人達も消えている。いくら探してもいない。

 

結局何も宣伝出来ずに終わった。

 

チャンス逃しちゃったよ。多分お題が悪いよね。

未だに思い浮かばないもん。言い訳なんてしない男に言い訳の事聞かれても出てくるわけないよね。

 

お遊び

遊んでますか?

 

折角大人になって色々な事が出来るようになったのに遊びの幅が子供の頃より狭まっちゃいないですか?

 

もし遊びの予定が飲み飲み飲みになってたらもっとわんぱくになった方がいい!

 

我々は遊びます!むしろかつてない遊びを作っていきます!

登竜門

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何年か前に屏風をつくりました。タイトルは忘れました!

 

 登竜門の絵ですね。黄河上流にある急流を登りきると鯉が竜になるっていう例のアレを俺なりに描きましたパソコンで。

 

ついでに和室も作って展示しました。

 

個人的になんですけど、桜や紅葉とかってライトアップしたりわざわざ遠出して見に行ってバシャバシャ写真撮ったりして一種のイベント事にするという事に違和感を覚えるんです。

 

自分自身、そういう写真をよく撮りに行ってましたが、綺麗なのは綺麗なんだけど、なんか違うんだよなぁ。って思ってました。

 

桜や紅葉を見に行っても、なんだかハマらなかったんです。

 

その違和感の正体が最近ようやくわかりました。

 

日常の中にあってこそ、桜は美しいんだと思います。紅葉も同じです。

いつも歩く、いつもの道、その日常の中のほんのひと時、その儚さ、ささやかさ、それこそが美しいんだと思いました。

 

いつも歩いてる道に咲いている桜を見て、なんかハマったんです。求めてたのは豪華絢爛ではなかったんです。情緒なんです。

 

屋台のおでんみたいな存在なんです。屋台のおでん食った事ねぇけど。